感心した青汁の店頭販売方法

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感心した青汁の店頭販売方法

先日、青汁の店頭試食販売をしている店舗に出くわしました。

 

あるターミナルのある大規模なショッピングセンターの地下で開催していたのですが、その時の青汁の販売方法に感心したのです。

 

青汁は同じ会社が販売している別の種類が3種類あって、それぞれが別のウォーターサーバーに入ってしました。

 

その3種類の青汁とそれぞれに飲み比べようという試食だったのです。

 

特徴としてはウォーターサーバーに入っていたくらいですからかなりしっかりと冷やされていました。

 

それぞれは青汁特有の色をしていましたが、すこしずつ色の濃さが違っているのは見ただけでわかりました。

 

小ぶりの紙コップで3種類とも頂いたのですが、それぞれの味の違いがはっきりと判り、青汁といえばどれも同じような味であると思っていたことが間違いだったとわかりました。

 

よく冷えているせいか、青臭い臭いはほとんどしませんでしたし、とても飲みやすい青汁も交じっていましたが、あまりに飲みやすい青汁はかえって青汁感がないような気もしました。

 

結局購入することはありませんでしたが、それぞれの青汁の特徴を顧客に知ってもらうにはかなり効果の高い方法であると感じます。

 

同時にうまい販売方法であるとも感じました。

 

おばあちゃんにもらった青汁

 

私のおばあちゃんは青汁が大好きで、いつも青汁を飲んでいます。

 

普通のおじいちゃんおばあちゃんといえば、お茶などをよく嗜むものだと思うのですが、おばあちゃんはいつも青汁を飲んでいます。

 

ご飯を食べる時も、お風呂あがりも青汁で、そんなに青汁って美味しいのかなと疑問に思っていました。

 

私はあまり青汁にいい印象を持っていなくて、おばあちゃんから進められてもいつも飲まずにいました。

 

しかし意を決して青汁を飲んでみようと思い、おばあちゃんに青汁をもらいました。

 

飲んでみて驚いたのが、結構飲みやすく、私のイメージしていた青汁とは全く違うものなんだなと感じました。

 

その日からおばあちゃんと一緒に青汁を飲む生活にし、いつも健康に気を使っています。

 

私のおばあちゃんは結構健康には自身があるらしく、これも全部青汁のおかげだといつも言っています。

 

私もおばあちゃんと一緒に青汁を飲んで健康になっていきたいと思っています。

 

おばあちゃんにはいつまでも元気で居てほしく、これからも青汁を飲み続けて欲しいと思っています。

 

そのために、私がたまにおばあちゃんに青汁をプレゼントしたり、逆におばあちゃんから青汁をプレゼントされたりといった生活を送っています。